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E-PL2 江戸東京博物館で高感度とAWBのテスト その3

2011-09-23
写真
有名な知る人ぞ知る呉服問屋の越後屋がありました。
大きく立派な店構えですね。
P9171308.jpg

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E-PL2 江戸東京博物館で高感度とAWBのテスト その2

2011-09-22
写真
あまりに暗いので内蔵のストロボを試しに焚いてみました。
可もなし不可もなしでしょうか、内蔵ですから。
P9171294.jpg

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E-PL2 江戸東京博物館で高感度とAWBのテスト

2011-09-21
写真
E-PL2 9-18ミリ ISO1600であります、館内は実に暗いです。

これはα55よりもノイズが少ないかもしれない、ISO6400はとても悲惨なのはわかっているのだが3200ならなんとか使えるかもしれない。
AWBだがこれは困った物かもしれない、ここまで被るとRAWで補正しても自然な感じにはならないかもしれない。

このカメラは意外と慣れるまで大変かもしれない。

ひょっとして手振れ補正は軟弱かと思ったが意外と踏ん張るようだ、油断していい加減に構えると明るくても大ブレには弱そうではある。

P9171274.jpg

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奥日光 小田代湖

2011-09-20
写真
先の大雨でまた現れた小田代ケ原の湖がまだ有るようだ。
またまた大雨が降りそうなのでひょっとして紅葉まで残っているかもしれない。
今年の紅葉は那須方面の予定だがこれしまた再検討かもしれない。

それにしても水が多いですね。
http://www005.upp.so-net.ne.jp/NIKKOU/

白馬五竜を望む道

2011-09-19
写真
詳しくはこちらのサイトを見て下さい。
http://www.hakubaescal.com/green/index.html
http://www.hakubagoryu.com/

白馬五竜スキー場のゴンドラに乗り、雲上の植物園に入ります。
さらにリフトに乗って上がるのですが平日はなんとリフトが動いておりません。
ガビ~ンですが仕方ありませんので歩いて登ります。
小遠見まで登るまでが一般的なコースでそれ以上は五竜岳への登山ルートとなります。
リフト無しでも標高差500㍍ですし道はとても整備されていますので気合と少しの根性でなんとかなるでしょう(^O^)
五竜岳へは小遠見からさらに5キロ、標高差800㍍となりますが登り返しが有るようですのでゴンドラ駅から1500㍍弱を覚悟した方が良いようです、気合と根性だけでは厳しいかもしれません。
栂池または八方尾根から登って縦走・下山が無難のような気がします。

五竜までは、長野ICから通称「白馬オリンピック道路」の快適な道を1時間も掛からず白馬に到着します、途中から左折するとすぐ五竜のゴンドラ駅です。
鬼無里経由は通るだけなら止めましょう。

時期的には秋も良いのですが梅雨明けの7月中旬が良さそうです、売り物の「青いケシ」とコマクサを見る事が出来ます、段差が付いた花壇のコマクサは近くから好きな構図で撮る事が出来そうです。
梅雨明け頃は空気が澄んでいることも多いので、この頃に山の神を連れてまた行きたいものです。

慣れない方は八方尾根からゴンドラで登るか、黒菱林道を上がってリフトを2本乗り継ぎ、終点からセッセと登り、取り敢えず八方池まで辿り着けばパノラマが望めます、こちらの方がとても楽かと思います。
景色的にはどちらも良いですが、五竜岳の眺めは一段と素晴らしい気がします。
体力と時間次第でしょうか。

注意 現在黒菱林道は通行止めです、状況を確認して下さい。DSC09603_20110919195710.jpg

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オリンパス ArtFilter モドキ

2011-09-18
写真
機種によって出来たり出来なかったり、制限があったりします。
オリンパスも嫌らしい営業戦略として差別化に使っていますが新しい提供ソフトでかなり緩和されましたが最近の3シリーズではやはり旧型とは差別されています。

一番困るのは撮影時にしなければならないのは避けたい所ですので出来ればドノーマルで撮って後処理が望ましい。
RAW+JPEGで撮ればRAW現像時にで構わないようですが。

制限を回避するのには自分でレタッチと考えるのは当然ですが結構手間が掛かるのは事実ですが絵画化よりも余程楽なので試して見た。

コピー ~ 白枠テストのコピー

オリンパスのArtFiterのジェントルセピア+白ぼかし枠風である。
セピアそのもは沢山のツールまたは手法でお気軽に出来てしまうしお仕着せも迷惑なのでいろいろと工夫の余地は多いのだけれど、白枠は面倒であるが以下の用にしてみた。

フォトショップ系でやや小さ目なサイズで新規に画像をつくり背景は全面透過とする。
後はブラシにエアブラシ風を選択して白で端をグラデーション風にヌリヌリして保存。
後は決定した画像の上にレイヤーで被せるだけであります。

白枠画像を作ってしまえば自分が普段使う画像の解像度に合わせてリサイズした物を複数PSDで保存するだけで有ります。

ユーレイタケ またの名を 銀竜草(ギンリョウソウ)

2011-09-16
写真
嫗仙の滝からの急な登りを帰る途中、いつもの違う迂回路を通って見ました。
ふと見ると異様な物を発見、とても気になっていたユーレイタケが一塊。
チト草臥れているか汚れて見えますが仕方ありません。

蚊が居ますからあまり落ち着いて撮れません、暑くて湿気が多いので汗だくだくでなのでまぁ適当になってしまいました。

見る事は無いと思っていたので名前が思い浮かばずキノコ図鑑を調べても判らない。
実はキノコでは無いとの事、有る処にはあるようでそれほど珍しくは無いらしいのですがまた見る事が出来るのか、もっと綺麗な物をジックリと撮ってみたいものです。
今年はフデリンドウも見る事が出来たしラッキーでありました、草津周辺では普通のリンドウはこれでもかと咲いているんですが。

でこの迂回路は多少は楽だと書いてありましたが普通の道の方が良いと思ったりしました、急な事よりも暑さと湿気に参りました。

そう云えばクマの看板がひとつ減ったのと貸し出しのストックが1本も有りませんでした、スキー場なんだからゴミの様に沢山あるだろうに。

DSC09864.jpg

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鹿島槍ヶ岳~白馬五竜岳

2011-09-15
写真
左手に鹿島槍ヶ岳、正面に五竜岳、右手に唐松岳、さらに白馬三山が望めます。
ここから五竜岳山頂まで5キロの急登となりますのでとても医者は許してくれないでしょう、ここから眺めるだけでも良しとします。

DSC09593_20110914062233.jpg

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鹿島槍を望む

2011-09-14
写真
大汗をかいてエッチラ登って見てきました。
当然ながら頂上は目指しません、こちら側からだとなかなかの迫力です。
正面からコレを見た瞬間大感動でありました、本当に凄いですよ(^O^)

少しモヤって写っていますが屏風のようにドッシリと素晴らしい光景でありました。

DSC09599.jpg

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草津 嫗仙の滝が大変なことに...

2011-09-13
写真
エッチラと嫗仙の滝まで降りていってビックリ。
先日の台風による大雨のせいか大木が滝壺に鎮座されていました。
これでは広角による遠景風はとても無理。
滝壺に肉薄と思っても思ったよりも水量が多く水の中を歩くしかないが滑るぞ。

写真では判り難いですがかなりの大木が根っこごと落ちていますのでこのままでは退去することはまず望めない気がします、行政の対応がされないとずっとこのままの可能性があります。

戦意喪失して急な登りを頑張って帰るしかない、しかし暑い・湿気が凄いで大汗をかきました。
いつもと違うルートで思いがけない物を発見しましたがまた後日。

とにかく無事帰ってきましたが大雨の余波には参りました。

P9091213.jpg

E-PL2 横浜 山手西洋館 ブラフ18番館 試写 その2

2011-09-02
写真
明日からから遅い夏休みに入ります。
台風がまだウロウロしているので日曜の出発になりそう、さて。

P8280203.jpg

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E-PL2 横浜 山手西洋館 ブラフ18番館 試写

2011-09-01
写真
石川町駅から急な坂を登って最初の西洋館、勝手知ったるブラフ18番館。
とても良い所だがもはや最初の感動が無いので出来る限りフルオートでどの程度写ってくれるのかひたすら撮るのみであります。

●表面的には他社の様に階調補正機能が無いようだ、設定の奥の方にハイライトとシャドウ別々に感度設定出来る機能は有るのだがどの程度使えるのかはまだ判らない。
有る筈だと探してやっと見つかるので普通に使わないだろうの解釈なのか。

●いわゆる格子線が表示出来ないようだ、これは傾き癖の有る私にはこれは困るぞ、歪曲が少ないのでかなり救われるのだが。

●AFのポイントの枠が異様に大きい、どこに合わせているのか厳密には読み取れない、広角ならこんな物だろうが望遠だと物凄い違和感である、実際のポイントは小さいようなので慣れるしかない、切り替えできるようにしてくれないとやはり困る。

●P・A・S・Mのモードに選択するとダイヤルで露出補正が出来るのはとても便利だ、ライブビューで即座に反映・確認できる。
某プロがこの手のカメラを確実に写る取材用に使っている訳が実感できる。
しかしながらダイヤルが軽いのでいつの間にかズレている事が有る、
確認はすぐ出来るので確認の習慣は必須だろう。

回すだけでなく、左右でも同様に出来るのだし、もう少し重くするとか場所と形状を替える余地は有ると強く思うぞ。

P8280208.jpg

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