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志賀高原 池巡り 四十八池

2010-09-30
写真
どちらから来てもここに集まるのですがそれほど人は居ないですね、道路沿いの車から歩かなくてもすぐの所にはそれなりに群れていますが、ただ通り過ぎるだけでは勿体ない。
DSC03331_20100929205738.jpg

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2010年 見沼代用水の彼岸花 2/2

2010-09-29
写真
花曇りからドン曇りに移る合間に木漏れ日が、晴れてくれれば背景ももう少し抜けてくれるのだろうが...
DSC03792.jpg

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2010年 見沼代用水の彼岸花 1/2

2010-09-28
写真
今年は遅いだろうとのんびり偵察に出ようかなと思ったら、山の神曰く「もう咲いているよ」。
取り敢えずカメラを持って見に行ったらしっかり咲いていた。
それではと見沼代用水通船堀から東縁沿いをチャリでひたすら北上。
第一陣が満開の感じで第2・第3と続きそう。
今年は数が多い、色が少し薄い気がする。
調子をこいてどんどん北上したら帰りは逆風で疲れ果てた、西縁まで廻る気力もなくなり適当に撮り回って今年の彼岸花はもう満腹。

さて権現堂は如何に思ったら更新が遅い・遅すぎる、これではやる気がないと思われても仕方ない。
手を抜くなボケ、と言われるぞ。

http://www.satte-k.com/event/manjyusyage/index.html

DSC03777.jpg

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志賀 四十八池を歩く

2010-09-27
写真
これを目的にわざわざ来るかと言われるととても微妙、戦場ヶ原の方が良いかな。
人が多い観光地をウロウロするよりもはるかにマシ、次の大沼は見なければ損。
DSC03325.jpg

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志賀高原 池巡り 四十八池に到着

2010-09-26
写真
裏志賀山を下りて四十八池に到着、山を振り返れば鳥居の先に眺めます。
志賀山に登らず先に池に来て、ここから裏志賀山を往復した方が宜しいような。
DSC03318_20100926191020.jpg

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志賀高原 池巡り 裏志賀山を登って大沼を眺める

2010-09-25
写真
裏志賀山を分岐から少し登るとこの光景が。
やっと来れたと感慨深いものがあり、涙がこぼれる、と云うほどではありませんが。
DSC03304.jpg

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志賀高原 池巡り 裏志賀山へ

2010-09-24
写真
志賀山を下りてお隣の裏志賀山に向かいます。
尾根状かと思ったらしっかり登り返し、話が違う。
写真だと良いお天気ですが暑いです。
DSC03298.jpg

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志賀高原 池巡り 志賀山に登る

2010-09-23
写真
途中に四十八池に直接向かうルートと志賀山経由の分岐があります。
今回は遠回りして志賀山に登って見る事にします。
え~、山好きの方以外は行かない方が宜しいかと思います、急登とクドク書かれていますが岩だらけの本当に急登でした、景色もそれほど良くないし。
取りあえずの入り口です、道に見えないでしょうが笹を掻き分けて進みます。
朝露でズボンはビッショリでこの後の登りでさらに往生することに。
DSC03290.jpg

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志賀高原 池巡り

2010-09-22
写真
渋峠から志賀高原に降りていくと硯川のホテル前にスキー場のリフトがあります。
ここが出発点になります、少し登った所のリフト前に駐車場があります。
硯川とは馴染みがないですが熊の湯のおとなりの国道沿いです。
歩いても登れるわけですが、結論としては8時20分まで待ってリフトで登る事をお勧めします。
先は長いですから体力温存です。
帰りのバスの都合もありますので早く行っても仕方がないのも理由ですが。

意外と疲れる道をグルッと廻ってさらに整備された道をのんびり歩くと渋池に到着。
奥の山が横手山です判る人はこの辺だと見当はつくでしょう、先に進むと横手山へのルートがありますが暑い時期にはとても歩きたくないですね。
DSC03285.jpg

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渋峠 日が昇って

2010-09-20
写真
何度見ても素晴らしい景色です。
時間と画角を変えて何枚も撮ってしまいます。
今回はこの写真が一番かと思います。
DSC03256_20100919074912.jpg

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渋峠 いよいよ日の出

2010-09-19
写真
お日様が出てきました、雲海にならず残念でした。
この時分だとこの時間でもガラガラです。
DSC03263.jpg

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渋峠 夜明けも過ぎて

2010-09-18
写真
だいぶ日が昇って、もう朝の白根山。
_ICT1929.jpg

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渋峠の夜明け

2010-09-17
写真
草津から登ってくる途中はガスの中、今日は晴れの筈なので上に行けば雲海が広がるかと期待しつつ登って来たら霧はドンドン晴れてきた。
展望台の先着は1台のみでした、真夏の恰好では強烈に寒い。
今月末にはこの駐車場やあふれた車で道路は大変な修羅場になっているだろう。
まぁそんな時期来ないからどうでも良いのだが。
草津温泉の町の明かりがとても綺麗。
DSC03248_20100917210144.jpg

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渋峠の日の出

2010-09-16
写真
マウスが時々不調になる、シングルクリックなのにダブルクリックしたような現象と思われる。
なにかとうっとおしい。
何が気に入らないのか判らないのではマウスを買い替えるわけにも参らず。
今日いろいろと調べたらマウスキャタリングと言う現象らしい。
ようはマウスの素子がへばってクリック信号を出しているらしい、細かく言うといろいろ有るらしいがハショルと極めて短時間でのクリック信号を無視するミドルソフトらしい。
毎回手動起動するか自動起動にする必要があるらしい。
効果はまだ実感していない改善しているようだ。
ソフトが煩わしければ安心してマウスを買い替えれば良いだけであーる。
お困りの方は試してみてください。
マウスチャタリングキャンセラ

_ICT1922.jpg

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2010-09-15
写真
一風呂浴びて、夕食前に空を眺めて雲を撮る。
暮れなずむ空を見ながらの野外の食事はとても気持ち良い、缶チューハイが美味しい。
外界は酷暑でもとても涼しい。

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日本語入力をIME2010に換えた、仕事ではとっくに切り替えていたのだが別々に使う意味もないのだ。
IMEパッドを使えないのは困る、郵便番号辞書を簡単に最新のものに変更できるのは有難い。

グーグル日本語入力も慣れたせいかアラが目立つようになった、使い心地も変わったか改悪の気もするがなにがどうなったか記憶が曖昧。

IME2010ダウンロード

一応使用するのには下記の条件が有るのだが自宅の環境では指定のものはおろかMS Officeは何も入っていない。
にも係わらずノーチェックでインストール出来てしまった、環境チェックはやっているはずなのでどういう魂胆なのか。

建前は下記のようでも本音はご自由にお使い下さいなのだろうか。
正規ライセンスではないので自己責任でお使いくださいな。

マイクロソフト関係者殿へ
文句があるならお早めに言ってください、グーグル日本語入力に戻します。

簡単な説明
Office IME 2010 (以下 IME 2010) は、Microsoft Officeの正規ライセンス(Office XP, Office 2003, Office 2007, Office 2010)をご利用の方であれば無料でダウンロードいただくことができます。

DSC03235_20100915062950.jpg

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棚下不動の滝

2010-09-14
写真
駐車場に戻る途中の右と左にミニサイズの展望台らしき物があります。
右は登っていませんバテ気味で日がモロに当たっていますので、ひよっとしたら雌滝を見ることが出来たかもししれないと後で気がつく。
今まで見たのは雄滝で、雌滝は駐車場のずっと上に有るらしい、基本的に枯滝で写真を見る限りではただの崖。
特に道は無いらしい。

左側の展望台から見た光景はなかなか、絶景ではありませんがこう言うのは好みです。
上部の鉄橋は何線でしょうか、今日SLが走るらしいです。
と言う事で鉄ちゃんが一名陣取って居られました。
今日はこれだけでロケハンしてここに決めたそうです。
SLが通るのはまだ1時間以上も先です、右のトンネルから出てきて鉄橋を渡ってお終い。
モヤが掛かっていていま一つなのは明らかなんですが、私などとは別の時間が流れているようです。
ひたすら撮りまくるのも写真、絵のように時間を掛けて1枚を残すのも写真、どっちも良いものです。

木陰で風通しは最高ですのでしばしぼんやりと時間を過ごしてみました。
SLを待つ時間は残っていません、高山村の棚田と彼岸花のロケハンを予定していたのですが無理かなと迷います。
中の条の廃校と込みでまた来年かな、一日汗をかいた体が早く温泉にとの誘惑に負けてしまいました。

駐車場から見える舗装された坂を登って、最後の階段があるものの15分もあれば滝下に辿りつけます。
ちょつと遠回りしても行く価値はあります、保証致します。
_ICT1915.jpg

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棚下不動の滝

2010-09-13
写真
滝の裏側をぐるりと回って下に降りてみます。
コケたらビショ濡れ、水飛沫はそれなりにあります。
とにかく涼しいです下は特に。
_ICT1900.jpg

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棚下不動の滝

2010-09-12
写真
小屋が有ったり柵があったりと周りの雰囲気はいまひとつですが滝に集中するとなかなかの雰囲気です。
水量次第ですが滝壷近くにも降りられます。
早いシャッタースピードで水のキラキラ感をと思いましたがまだ遅かったのと後で後悔。
遅いのも撮っておけば良かった・
_ICT1876.jpg

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赤城自然園

2010-09-11
写真
ある程度の数が咲いていてくれればそれ以上はバックになり五月蝿かったりします。
この位が丁度良いかなと思います。
斜面に咲いて下から撮れれば楽なんですけど、高く伸びた枝も有ったのですが軒並み倒れていて撮れません。
助手でもいてくれれば持ってもらうと簡単に撮れそうですけど、紐も有ったほうが良いかも。
手持ちよりも三脚を使ってMFで撮ったほうが早くて楽ですね。
DSC03192.jpg

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棚下不動の滝

2010-09-10
写真
赤城自然園からどんどん降りて赤城iCの横をさらに降り国道2つ手前の交差点を右折北上。
意外と早く不動の看板・駐車場着。
車を出ると鬼のようなムッとくる暑さにクラッ。
目の前の急な坂を登るのかと思うと一気に萎えるが折角きたのだからと暑さ慣れと給水して登り始める。
朝から散々歩いたので足が動かない、汗が止まらない。
取り敢えず見える範囲の坂を登ったらほぼ平らと、おお景色が素晴らしい、風が心地よいと安心したのが大いなる油断だった。

平らな道を暫し不動に向かい通りすぎてビックリ、鬼のような急な階段がまっすぐ伸びている。
後で調べたら200段以上もあるとかないとか、疲れていなければどうと言うこともないのだが何しろ暑いさらに汗をかきかき吸水しながらゆっくり登る。
登り終わったらこの光景...はともかくとても涼しいとひと心地。
下のボロ小屋は修行の方の着替え所らしいがとても使う気がしない汚れようだった。
_ICT1913.jpg

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赤城自然園

2010-09-09
写真
とても涼しいですね。
久しぶりに熱い風呂に入ってぐっすり眠れました。
DSC03191.jpg

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赤城自然園

2010-09-08
写真
思ったよりも広いです、整地されているのはまだ一部の用ですがそんなに広くても経費が掛かりすぎますので充分な気がします。
オープンの期間も短く一般には知られていない為お客もとても少ないから収入も少ないだろうし、一度閉鎖されたのも判ります。
順調に育んで頂きたいです。
赤城ICからはかなり近いです、そのまま上に上がっていきますので標高もそこそこ、日陰が多い割には風通しもよいので結構楽でした。
料金がお高いですがセゾンカードをもっていれば半額です。
DSC03143.jpg

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地上に舞い降りた天使たち

2010-09-07
写真
レンゲショーマ...群生どころか一輪も見た記憶がありませんでした、この花は御岳山がとても有名ですが大混雑に恐れをなしてとても行く気がしません。
こちらの赤城自然園に咲くのは知っていました、はてどの位の数が咲いてくれているのか不明でしたが少なくは無いとの情報を確認して行ってみました。
入り口から暫し歩いて最初の群生、あまり多くはないのでちょっと落胆。
通りかかった職員の方にもっと咲いているかと尋ねると、ちょっと奥のそことあそこと、さらに奥に咲いていますとの事でさらに進むと一杯咲いていました。
さらに奥に行くに従いこれでもか状態の群生で撮り放題の大感激でございました。
もうゲップが出るほど堪能致しました、おまけに人は少ないのでなんの気兼ねもなく撮る事ができます。
三脚とレフ版は必須でした、ストロボは要らないがライトは有った方が良いかも。


http://akagishizenen.jp/


DSC03130.jpg

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赤城山 滝沢不動と滝

2010-09-06
写真
歩き難い道を滝から戻ってくると汗びっしょり、気合も入らずなんとなく撮っただけになりました。
時間も調度良いので予定の赤城自然園に向かいます。
DSC03070.jpg

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赤城山 滝沢不動と滝

2010-09-05
写真
辿り着く道は行けば判るとの情報が多いですが、一番の入り道がそもそも判らずグルット回って滝沢温泉経由で回りこむ。
滝沢不動への案内板は繁った草に隠れて見逃す所だった。
狭い道を登って行くと不動入り口の駐車場はそこそこ広かった。
ここからセッセと1時間程歩く事に、しかしムシ暑い、湿気が凄い、たいした道ではないが意外と疲れます。
入り口から少し進んだ見難い案内の分岐を右に、しかし判り難い。
50㍍の直瀑でまぁ悪くは無いのですが感動は少しかな、これを目当てに行くと言う程でもなかったか。
実際はどうか不明ですが滝沢温泉の方から歩いた方が良いかもしれません、良く調べて決めてくださいな。
DSC03047.jpg

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最近は「クマ注意」が多いですね

2010-09-04
写真
あまりしつこいとちょっとビビリます。
滝へ行く途中の東屋に置いて有る熊避けの缶を叩こうと思ったらヨレヨレボロボロで役にたたんぞ、なんとかしろ~。

上の方の野反湖のキャンプ場に有る罠にクマが先日掛かったそうな、クマは根に持つのでお仕置きして返す訳にも参らぬようですぐ処分されたらしい。
その後にクマ鍋になったかどうかは聞き漏らした。
段々と冗談では済まなくなってきた。
_ICT1959.jpg

あの八ッ場ダムの象徴が

2010-09-03
写真
こんなふうに立派に完成しつつありました。
まだいろいろと盛大に工事中でなにがどうなのか良く判りませんが金が掛かっているのは一目瞭然であります。
なんだかなぁと思うのは私だけではないでしょう。
_ICT1919.jpg

暑い

2010-09-02
写真
DSC03514.jpg

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何処かで見たような気がします

2010-09-01
写真
ひょっとして某大家が深山幽谷風に撮った場所かなここは、良く判りませんが。
うっすらとした朝霧でも立ち込めていればなかなかだと思いますがまっ昼間ですし、足はヨレヨレ気合は使い果たして取り敢えず撮っただけ、吹き渡る風がとても心地よいですね。

これから寄り道をしてさらに数時間歩く事になるとは、いい加減な標識とずっと下りかと思ったら登り返しと藪のなか、ここで倒れたら数日は発見されないだろうと泣きたくなった。
最短距離を行って少ないバスを待って帰ってくれば良かったと大後悔・大反省でござった。
DSC03356_20100831210744.jpg

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