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志賀 山田峠駐車場 その2

2009-10-31
写真
晴れていれば名前通りに夕陽はさぞかしと思いますが日没まで粘ったら帰りはまっ暗ですね、それなりの準備と覚悟が必要ですか(^_^;)
DSC04153_20091027202631.jpg

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2009 秋バラをどうぞ その3

2009-10-30
写真
手持ちのMFはますます辛くなってきました、もともと近視のうえに老眼と思ったら乱視も少しあるそうな。
少し風も出てくるとこれは参った、望遠だとAFでもなんとかなりそうと無精を決め込むと終わっちゃいそうで、まだまだ頑張らねば(^。^)
DSC04874.jpg

奥日光 竜頭の滝

2009-10-30
写真
毎度おなじみ定番の1枚(^_^;)
撮る場所は限られていますので誰がどう撮っても変わり映えがしませんがプロはどう撮るかと云えば意外と見ませんね最近は。
そこをなんとかと思っても光が回りませんのでヤル気の無さが写真に出ますね(^。^)
この後少し上の方に登ってみましたが紅葉のピークは過ぎていましたし相変わらず入るなを無視してのマナーの悪さにうんざりするのでさっさと引き返してきました。
上の橋からもと思っても人が群がっていまさらの気もしたのでさっちと光徳へ向かう事に。

途中の小田代への林道の入り口がガッシリとした門に変わっていたんですね、これでは自転車でも入れないような、いつからこのようになったのか気が付きませんでした、こんなのありかな(ーー;)
ちなみに本日は自転車を積んで走っておりました。
DSC04589.jpg

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奥日光 光徳から山王峠

2009-10-29
写真
紅葉が終わっているのは承知の上で黄金の輝きを狙ってやってきたのですがこちらは予想外の雑木林でこんなに素晴らしいものを拝見してしまいました。
赤は見飽きた撮り飽きたと贅沢を言ってみる(^。^)
DSC04630.jpg

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志賀 山田峠駐車場

2009-10-29
写真
車で1分程移動して白根山の西側、雲は回り込んでこないのかスッキリ青空でした。
この右手を登って行くと夕陽ケ丘ですが見える先ではなくさらに奥ですのでズットダラダラ登り坂です、行くならそれなりの心の準備を(^。^)
DSC04142.jpg

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2009 秋バラをどうぞ その2

2009-10-28
写真
写真と全然関係ないのですが、小中大滝への道がまた通行止めです。
袈裟丸山への道からは行ける模様ですがかなりの遠回りで落石も多い道ですのであまりお勧めできませんので御注意ください。
DSC04788.jpg

志賀 山田峠付近 その3

2009-10-28
写真
道路からは登ってはいけないようですがこちらからだとロープも看板も無いですね。
次回はこちらから登ってみようか(^。^)
DSC04128_20091027200223.jpg

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2009 秋バラをどうぞ その4

2009-10-27
写真
小中大滝への道は開通したようです、走りながらチラッっと見ただけですのでご確認くださいね。
土曜の午後だと言うのに日光へと次から次へとゾロゾロやってきます。
これでは日光市方面からと合わさったら渋滞になる訳だと呆れた。

足尾方面や混雑時の戸倉へは、東北道の側道と恐ろしく流れの良い50号で行きますがガラガラでした。
東北道は渋滞一歩手前くらいでかなり混んでいるようで横目でチラと、大渋滞になったのかどうかは判りませんけど。

足尾もそこそこ人がいましたがそれにしても人気が無い、混雑と渋滞とは無縁のようで。
DSC04885.jpg

2009 秋バラをどうぞ

2009-10-27
写真
秋バラは旬が短い?
先に咲いた花は天気のせいかだいぶ弱っていまひとつでした。
咲いたばかりの綺麗な花はないかとキョロキョロと。
DSC04784.jpg

合掌造りが見たくなって 第一弾 その2

2009-10-27
写真
予想よりもかなり人は少ないです、少ないといっても人が入らないように撮っていたら日が暮れてしまいますのでどうしても下が入らないように撮るしかありません。
三脚が迷惑になるほどの混雑ではないくらいです。

古い家屋ですがきちんと管理されていて気持ちが良いです、維持していくのは大変だろうと思いますけど。

富岡製糸工場の管理責任者の方は一度見に来て欲しいですね、歴史的な価値があると宣伝してただ公開してお金を取って世界遺産がどうだこうだと、ちょっと違うのではないかな。

DSC05036.jpg

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志賀 山田峠付近 その2

2009-10-26
写真
比較的空いていると云っても何処でも止められませんので一旦確保とたら後はひたすら歩くしかありません、両脇を見ながら結構距離は歩きます。
この向こうに以前は芳が平への道が有ったのですが現在は立ち入り禁止です。
DSC04119.jpg

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合掌造りが見たくなって 第一弾 その1

2009-10-25
写真
合掌造りが見たくなって遙々やって参りました。

たとえば白川郷へ行くとなると埼玉県南部から長野・北陸道富山経由でおおよそ520㌔何だかんだ7時間ですね。
ずっと高速ですので例の割引で1900円、割引がないと9800円くらいでしょうか。
ガソリンが35リッターですので4000円ちょっとで、往復最安で12000円弱。
日帰りは厳しいので泊まったりするとまた掛かりますのでお気軽とは行きませんね。

それでここは何処かと云えば秘密です(^。^)
DSC05014.jpg

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志賀 山田峠付近

2009-10-25
写真
安全地点に車を止めて暫くウロウロしてみました。
DSC04104.jpg

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志賀 横手山を望む

2009-10-24
写真
この光景が目に入ったときにはびっくりしました、凄い。
白根山付近と草津方面は雲だらけですが横手山は素晴らしいお天気です、空気が澄んでいてこれほどすっきり見えるのは本当に予想外の幸運でした。
山田峠と渋峠展望台の中間地点くらいです少し進むと登りカーブ付近、その先の秘密のポイントはまだ工事中で立ち入れません、だいぶ崩れてしまったので工事が終わっても危なくて入れないかもしれません。
DSC04092.jpg

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草津 白根火山周辺 その3

2009-10-23
写真
本白根山の東斜面はカラマツの黄葉始まっていました。
ずっと続きますが雲に隠れています。
DSC03986.jpg

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草津 白根火山周辺 その2

2009-10-22
写真
だいぶ雲が晴れてお釜に日が差すと独特の水色が輝きだします。
DSC03969.jpg

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草津 白根火山周辺

2009-10-21
写真
お山の中腹はどっぷりと雲の中、長野側は晴れの予報を信じて登っていきます。
頂上に近づくと青空もちらほら見えてひょっとすると晴れかと思ったが微妙。
雲が引いたり押し寄せたりと忙しいお天気です。
DSC03953.jpg

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須坂市動物園のハッチ君 ライブカメラ

2009-10-19
写真
こんなサイトがあります、最近のライブカメラは綺麗ですね。
http://www.city.suzaka.nagano.jp/city/garyu/dobutsu/webcam.php
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草津 殺生ケ原 その2

2009-10-19
写真
こちらにも湧き出しがあり独特な光景です。
DSC03943.jpg

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須坂市動物園のハッチ君

2009-10-18
写真
知る人ぞ知るサンドバッグカンガルーのハッチ君です。
ZEISSさんの記事に午後はお昼寝タイムの模様と教えて頂きましたので1番に寄ってみました。
小雨模様での金網越しの上、動き回るのでピント合わせは大変でした。
こんなに近くで見えるとはなかなかの迫力、檻の前にきてたら居なくてお留守かと思いましたが小屋から出てきてパフォーマンスをすぐ初めてくれました。
ひととおり見て次へ向かいながら振り返ると小屋に戻る素振りで引き返したらまたやってくれました。
いい営業をしていますね、人が見ていないとやらないのかな。
ちなみに奥さんは小屋の中、別棟の息子達はやる気がないのか寝てました(^_^;)
DSC04211_20091018091914.jpg

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草津 殺生ケ原

2009-10-18
写真
この辺りが中心地になります、少し霧が晴れてきたようですが上のお山は雲の中。
このまま進むと白根山への上りと草津への下りの分岐に出ます。
なんども来ていますが人に出会ったのは1度きりでした。
DSC03931.jpg

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草津 殺生ケ原へ向かう

2009-10-17
写真
武具脱の池もパッとしないので霧が押し寄せる前にさっさと殺生ケ原に向かうことに。

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昨日は夕方に所要がありましたのでお休みして急遽日光に早朝出撃して早帰りしました。

大混雑ほどではありませんが帰りは渋滞気味、反対方向なので被害は少ないが昼頃にやってきて何を見る気か、主な駐車場は一杯だろうにと先週の土日はどれほどの混雑だったかと思うとだけでゾッとする。
周辺は晴れの予報で奥日光だけ曇りとは怪しいと来た見たがやはり雲が多い。
早朝ゆへ竜頭の滝は混雑で参ったほどではなかったが実に寒い手袋がないと悴む。

目的の山王峠はと如何にと進むと、林道は普通に通れるようだ。
紅葉はもうすっかり終わって残念でしたなれど、黄色の輝きはまた格別。
正直赤は見慣れてしまったがこれほどの黄色は初めてでした。
欲を言えば2・3日早かった気もしないではないが来週では落葉してしまいそう。

一度はどうしても降りてみたかった枯沼も噂ほどの急路ではなくちょっと急なハイキングコースくらいの感じですが帰りは登りだ(^。^)

で枯沼はちょうど晴れ間が出てラッキーでした、もうすぐ北斜面に日が当たる直前で陰りだしてTheEnd。
ずっと待つ訳にも行かず次の裏男体山の志津へ向かう。
下の方は日も差して黄葉がやはり素晴らしい、予定の2合目上まで登ってみたが時折霧が薄れるがとても写真にはならない。
ダケカンバはもうそろそろだがカラ松はまだ少し早いようだ。
又の機会として下山、渋滞が読めないので早いが帰路につく。

個人的に今年の紅葉は不作と思っていたがお話した殆どの人が不作~大不作の評価のようです。
それは承知で少しずらして黄色を見に来たので不満は全然ないのであります。
もう始まったいろは坂情報も下の写真のようにくすんだ感じで見慣れた方には寂しいかもしれません。
と言っても良いものは良いのですけど。
DSC03923.jpg

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草津 武具脱の池

2009-10-16
写真
紅葉の色付きもいまひとつ、去年が良すぎたせいもあります。
DSC03912.jpg

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八方尾根を登る その3

2009-10-15
写真
少し登って八方池山荘へ振り返ります。
こちらが荒れている方のルートです、右側に寄って落ちると大変です。
ロープがありますので私でもそれほど怖くありません、風が強いのには梃子摺りましたけど。
まぁ登り易い道を選択しないへそ曲がりは私だけではないようです。
DSC02968.jpg

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新宿御苑のバラの園

2009-10-14
写真
まだちょっと早いようで綺麗なバラはあまり無く、これからどんどん咲いてくれるでしょう。
神代植物公園の方が早いかもしれませんが交通の便もあまり良くないし混むので今年は...

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常布の滝で検索されていらっしゃる方がかなり居られます、たぶん大丈夫と思いますが念のため草津観光協会に電話して状況確認してください。
ついでに奥草津休暇村→嫗仙のも時間的に回れると思います。
常布の滝は怖いだけで体力的にはそれほど負荷はありませんが靴はしっかりしたものを強くお勧めします。
怖いと言っても私は高所恐怖症ですので普通の山屋さんだと拍子抜けかも知れませんが遊歩道ではないです。 三脚は背負えば問題ありません。

天気が良ければ、車はスキー場の駐車場に置いて9:05のバスで殺生ケ原まで登り、武具脱の池・殺生ケ原を見物してロープウェイで頂上まで登り芳ケ平へ向かいそのまま草津への下山道を降りれば常布の滝入り口の前を通ります。
体力があればプラス本白根山・白根山・お釜見物も可能ですが日没は早いので無理は禁物です。

この辺の記事はそこそこ詳しくアップしていますので、頭にLEOを付けてググッて見ると引っ掛かると思います。
LEO の代わりにZEISSさんでもかなり引っ掛かるかもしれません、綺麗な写真がアップされておりますので見れたらラッキーかも。
DSC04358_20091013194539.jpg

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八方尾根を登る その2

2009-10-13
写真
2本目のリフトに向かう前に西側の崖に寄ってみのした。五竜岳と鹿島槍が見えます。
DSC02948.jpg

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八方尾根を登る

2009-10-12
写真
車を移動させるついでに少し降りて見晴らしの良い地点から撮ってみました。
DSC02925.jpg

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志賀 横手山から渋峠へ降りた

2009-10-11
写真
この上が横手山山頂です、スキー場は歩行できませんのでリフトに乗るか下山した道を歩いて登ってください。
DSC04081_20091010202209.jpg

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志賀 横手山から下山する

2009-10-10
写真
草津側は雲だらけ、が嘘のような青空の下をのんびり降りていきます。
下りのリフトなんぞをお金を払って降りるのは勿体ない、と言ってみても知らず券を買うと往復を買うことに。
買ってしまったら乗らない訳にも参らず困ったものだ、買うなら片道ですよ400円。DSC04071.jpg

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志賀 横手山展望台から紅葉を眺める その3

2009-10-09
写真
お昼を食べ終り、望遠にレンズ交換してまた数枚、雲が少し増えてきました。
DSC04039.jpg

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